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CREATIVE UTILITIES / BETA v0.4.2

Create freely.

音源チェックも、歌詞の字幕同期も。無料・登録不要。ファイルを外部サーバーへ送信せず、ブラウザの中で処理します。

AUDIO OPTIMIZER

音源を解析して、Spotifyの公開推奨値を参考に音量調整。変換前・変換後のWAVを比較できます。

01 — AUDIO INPUT

未選択

02 — ANALYSIS

推定値 / BETA
Integrated Loudness(概算)
—
Spotifyの目安 −14 LUFS
Sample Peak
—
dBFS
True Peak(4x補間推定)
—
dBTP(参考値)
L/R音量差
—
ステレオのみ

LUFS=人が感じる平均的な音量。dBFS/dBTP=波形の山の高さ(0に近いほど割れやすい)。

測定はブラウザ内の簡易実装です。LUFSは数LU、True Peakは約1 dB小さく出る場合があります。配信の合否や品質を保証するものではありません(測定精度は次の版で改善予定)。

音量測定は簡易K-weighting / ゲーティング実装による近似で、正式なITU-R BS.1770適合測定器ではありません。True Peakも簡易補間推定です。配信合否や音質を保証しません。

03 — SAFE OPTIMIZE

波形を潰さないゲイン調整のみ実行。ラウドネス目標がピーク制限と両立しない場合、ピークを優先して目標未達として報告します。

調整後 LUFS(概算)
—
調整後 True Peak(推定)
—

WAVは16-bit PCM出力。大きな音源は端末のメモリと処理時間に注意。保存したファイルも最終確認してください。

04 — EASY MASTER

LISTEN & CHOOSE

自動判定ではなく、自分の耳で選ぶ簡易マスタリング。原音を変えずにプリセットを選び、同じ位置でA/B切り替えできます。音源を先に解析してください。


原音 / 加工音の聴き比べ

再生位置は共通
00:00.00000:00.000
処理後のLUFS(概算)
—
処理後のTrue Peak(推定)
—

16-bit PCM WAV出力。簡易EQ・コンプレッサーとピーク保護を実装。True Peak保証・既存の歪みの修復・プロ品質のマスタリングを保証するものではありません。iPhoneでは大きなWAVの処理が失敗する場合があります。

SRT SYNC TOOL

歌い始めでボタンを押し、歌い終わりで離す。ひとつ戻ると音源も一緒に巻き戻ります。再生中は今の歌詞が自動でハイライトされます。

01 — LOAD

既存SRTを読み込んだら、時刻を保持して確認するか、修正・取り直しを選べます。

読み込んだSRTをどう使いますか?

「最初から取り直す」でも歌詞は残ります。元の時刻は一時的に復元できます。

02 — TAP SYNC

SRTモード
00:00.0000 / 0
戻す・進める位置を指定00:00
NOW / 再生中の歌詞
—
NEXT / 次に押す歌詞
—
その次の歌詞
—
PCはSpaceキー長押しでもOK。0.25秒未満の短押しは「次の行の開始まで字幕を続ける」扱いです。

記録済み行

ボタンを離した時刻が字幕の終了時刻になり、間奏では字幕が消えます。短押しの行は次の行の開始まで表示され、最後の行を短押しした場合は3秒表示(曲末を超えない)です。行をタップするとその位置へ移動します。✎でその行だけ、↻でその行から後ろをすべて取り直せます。終了時刻の前の「≈」は、次の行の開始に合わせた自動の終了時刻です。

03 — SRT EXPORT

時刻を記録してSRTを保存してください。

iPhoneで拡張子が .srt.txt になる場合は、ファイルアプリで末尾の .txt を削除してください。共有ボタンも試せます。