Create freely.
音源チェックも、歌詞の字幕同期も。無料・登録不要。ファイルを外部サーバーへ送信せず、ブラウザの中で処理します。
AUDIO OPTIMIZER
音源を解析して、Spotifyの公開推奨値を参考に音量調整。変換前・変換後のWAVを比較できます。
01 — AUDIO INPUT
02 — ANALYSIS
推定値 / BETALUFS=人が感じる平均的な音量。dBFS/dBTP=波形の山の高さ(0に近いほど割れやすい)。
測定はブラウザ内の簡易実装です。LUFSは数LU、True Peakは約1 dB小さく出る場合があります。配信の合否や品質を保証するものではありません(測定精度は次の版で改善予定)。
音量測定は簡易K-weighting / ゲーティング実装による近似で、正式なITU-R BS.1770適合測定器ではありません。True Peakも簡易補間推定です。配信合否や音質を保証しません。
03 — SAFE OPTIMIZE
波形を潰さないゲイン調整のみ実行。ラウドネス目標がピーク制限と両立しない場合、ピークを優先して目標未達として報告します。
04 — EASY MASTER
LISTEN & CHOOSE自動判定ではなく、自分の耳で選ぶ簡易マスタリング。原音を変えずにプリセットを選び、同じ位置でA/B切り替えできます。音源を先に解析してください。
原音 / 加工音の聴き比べ
再生位置は共通16-bit PCM WAV出力。簡易EQ・コンプレッサーとピーク保護を実装。True Peak保証・既存の歪みの修復・プロ品質のマスタリングを保証するものではありません。iPhoneでは大きなWAVの処理が失敗する場合があります。
SRT SYNC TOOL
歌い始めでボタンを押し、歌い終わりで離す。ひとつ戻ると音源も一緒に巻き戻ります。再生中は今の歌詞が自動でハイライトされます。
01 — LOAD
既存SRTを読み込んだら、時刻を保持して確認するか、修正・取り直しを選べます。
読み込んだSRTをどう使いますか?
「最初から取り直す」でも歌詞は残ります。元の時刻は一時的に復元できます。
02 — TAP SYNC
記録済み行
ボタンを離した時刻が字幕の終了時刻になり、間奏では字幕が消えます。短押しの行は次の行の開始まで表示され、最後の行を短押しした場合は3秒表示(曲末を超えない)です。行をタップするとその位置へ移動します。✎でその行だけ、↻でその行から後ろをすべて取り直せます。終了時刻の前の「≈」は、次の行の開始に合わせた自動の終了時刻です。
03 — SRT EXPORT
iPhoneで拡張子が .srt.txt になる場合は、ファイルアプリで末尾の .txt を削除してください。共有ボタンも試せます。